2005.08.26〜2006.10.30


webになりました。
さらに、それが誌面になりました!!
第3弾!!


  
Vol3 




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  from web てんぴょう
(2007年1月25日発行 webてんぴょうvol3)目次

【展評】

■飯村昭彦個展〈芸術状物質の謎2〉
観察によって対象物の“声”を具現化する
文●宮田徹也
Tetsuya Miyata 日本近代美術史




■〈アートフェア東京〉
単なる名称変更ではなく、より商業的なフェアへ

文●松浦良介 
Ryosuke Matsuura 「『てんぴょう』編集長



■<東洋画の次世代展望>
主題重視の韓国画と素材重視の日本画の交流
文●立島惠
Kei Tatejima 佐藤美術館主任学芸員



■第17回高松宮殿下記念世界文化賞
――ロバート・ライマン(絵画部門受賞者)の会見から
前途不明、しかし終わりはない芸術

文●藤田一人
Kazuhito Fujita 美術ジャーナリスト




■転換期の作法ーポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリーの現代美術
神とよりを戻す
文●石橋宗明
ISHIBASHI Muneharu 美術展覧会企画者




■横浜トリエンナーレ2005
“鑑賞”から“体験”への跳躍はできるのか?
文●松浦良介 
Ryosuke Matsuura 『てんぴょう』編集長




■田村正樹個展
色・素材・層が対応しながら交じり合い完結する世界
文●宮田徹也
Tetsuya Miyata 日本近代美術史




■第3回福岡アジアトリエンナーレ2005
激しい現実から一歩身を引き、ゆらゆら漂う
文●藤田一人
Kazuhito Fujita 美術ジャーナリスト




■ケーテ・コルヴィッツ展
「種を粉に挽いてはならない」
文●石橋宗明
ISHIBASHI Muneharu(美術展覧会企画者)



■クリスマス・イン・ソウル 2005
――街の華やぎを演出する原高史
文●藤田一人
Kazuhito Fujita 美術ジャーナリスト



■VOCA2006
華やかさの芽生え
文●松浦良介 
Ryosuke Matsuura 「てんぴょう」編集長



■第24回上野の森美術館大賞展
作家の視展2006年 画家が選ぶがゆえに選ばれる作品
文●松浦良介 
Ryosuke Matsuura 「てんぴょう」編集長




■ドイツ表現主義の彫刻家 エルンスト・バルラハ
 武器を取るということ
文●石橋宗明 
ISHIBASHI Muneharu 美術展覧会企画者




■【特別寄稿】大いなる無関心とメディアの挑発
“和田義彦氏盗作疑惑”を巡る美術ジャーナリズム
文●藤田一人 
Kazuhito Fujita 美術ジャーナリスト




■〈越後妻有アートトリエンナーレ2006〉
非合理という雨
文●大倉宏
Hiroshi Ohkura 美術評論家




■アルベルト・ジャコメッティ展 
愛の衝動
文●石橋宗明
ISHIBASHI Muneharu 美術展覧会企画者





【特集】
“ベルリンの壁”崩壊後のドイツ美術
文●和田真帆 Maho Wada 美術ライター




画家の描くローマ
文●テメル華代 Kayo Temel 画家

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